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【大注目】元プロ野球選手考案のプロテインがあるらしい【フルアクセル】

元プロ野球選手考案のプロテイン【フルアクセル】

こんにちは、オケラです。

さっそくですが下記のようなプロテインがあったらいいと思いませんか?

・野球選手向きのプロテイン

・開発者がプロ野球選手

・妥協なしの品質

結論ですが『フルアクセル』というプロテインが存在します。

タイトルにもあるように『フルアクセル』は、元プロ野球選手の藤田宗一さんが考案、アイシー製薬と共同開発したプロテインです。

開発者サイドに元プロがいるというのは安心感が違いますよね。
消費者側としても嬉しい側面がたくさんあります。

・信頼性

・効果面

・品質面

例えば上記です。

藤田氏が広告塔という役割でなく、開発に携わっているというのが『フルアクセル』の強みであり、安心感の担保になっています。

ということで本記事では、下記の内容を掘り下げます。

・【フルアクセル】について

・妥協なしの品質面について

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それではみていきましょう。

元プロ野球選手考案のプロテイン【フルアクセル】

【大注目】元プロ野球選手考案のプロテインがあるらしい【フルアクセル】

まず、フルアクセルについて下記の3点から掘り下げていきます。

・元プロ野球選手藤田氏について

・開発背景

・【フルアクセル】のターゲット層

上から順番にいきます。
藤田氏について、ご存知ない方もいるかと思いますので、実績やバックボーンに触れていきます。

【2006WBC】日本代表:藤田宗一氏

【2006WBC】日本代表:藤田宗一氏

藤田氏は中継ぎのスペシャリストとして、華々しい実績を残しています。
詳しくは下記のとおり。

長崎県島原中央高等学校
社会人野球 西濃運輸公式野球部

1997年 ドラフト3位で千葉ロッテマリーンズ入団
2000年 最多ホールド投手タイトル獲得
2001年 オールスターゲーム出場
2005年 ロッテの勝利パターン系統「YFK」の一角として31年ぶりのリーグ優勝に大きく貢献
2006年 第一回WBC日本代表に選ばれ、優勝メンバーとなる。千葉市市民栄誉賞受賞
2007年 連続リリーフ登板が512試合連続となり、パリーグ新記録を達成
(初登板から500試合連続リリーフ登板は史上初)
2008年 当時日本記録となる527試合連続救援登板を達成
2011年 600試合登板 ※史上36人目
2012年 現役引退発表

特筆すべきは、WBC日本代表という肩書と、当時の日本記録である527試合連続救援登板という記録です。

故障をしないタフさは「鉄腕」と称され、中継ぎ界では言わずもがなのレジェンドです。

そんな、鉄腕藤田氏ですが、意外にも野球選手としては小柄です。

【小柄体型】快速球とタフさを実現

身長は173センチ、体重は78キロとのこと。(-wikipediaより

・150キロに迫るストレート

・年60試合に登板するタフさ

プロ野球界において、173センチは明らかに小柄体型です。
しかし、そのハンディキャップをもろともしないのは、鍛錬のたまものだといえますね。

技術面(フォーム)は、もちろん素晴らしいですが、持続できるスタミナや瞬間的な爆発力には肉体的な要因も大きいです。

投手の能力において身体能力(フィジカル)は超重要です。
藤田氏もフィジカル面が相当強かったのではないかと予想します。

開発背景

『フルアクセル』の開発背景には、藤田氏のこだわりがあります。
例えば下記のとおりです。

・食事には人一倍気を使う

・足りない栄養素はサプリメントで

・プロテインは市販のものを混ぜるなど

現役時代は、身体が資本ということもあり、相当食事に気を使っていたようです。
引退してからも体づくりを続けていて、その中で効果があるプロテインを探して、かなり試行錯誤したみたいです。

具体的に下記です。

市販のもの同士混ぜ合わせたり、スポーツトレーナーから独自に取り寄せるなど。

しかし、効果を実感することが出来ず、納得できなかったとか。
そこで下記のとおり。

・色々と調べる

・専門家の方に意見を聞く

その結果、自分で本当に良いプロテインを作りたくなり『フルアクセル』を考案、開発に至ったという背景があります。

控えめに言って行動力が鬼ですね。

【フルアクセル】のターゲット層

フルアクセルのターゲット層について考えてみました。
下記のとおりです。

・アスリート

・フィットネス系

・トレーニングガチ勢

軽く説明します。

・アスリート→競技者

・フィットネス系→ダイエット/体の引き締め

・トレーニングガチ勢→マッチョ

フルアクセルは、上記の全ての方がターゲットではあります。

特に野球選手にオススメ

その中でも僕は、アスリートにオススメだと思います。
理由は、藤田氏が開発したということと、品質面ですね。

やっぱり、元プロがこだわって作ったプロテインというのは大きい理由ですし、品質面も高品質な物使っていますので、パフォーマンス勝負の野球選手にはもってこいです。

具体的な品質面については、これから触れていきます。

妥協なしの品質面について

妥協なしの品質面について

藤田氏は品質にも徹底的にこだわっています。
特に下記の二つの成分です。

・WPIホエイプロテイン

・モリンガ

詳しく解説します。

WPIホエイプロテイン

『WPIホエイプロテイン』は一般的な『ホエイプロテイン』の上位互換だと考えればOKです。

WPIホエイプロテインのメリットは下記のとおり。

・不純物を徹底的に取り除いている

・乳糖がほぼゼロ

・吸収速度がダントツで速い

簡単な話、高品質なプロテインということです。

厳密にはWPC(一般的なプロテイン)とWPIでは、製法が異なり、WPIは手間隙かけて製法されているので、品質は高いというわけ。

フルアクセルにはWPIホエイプロテインが100%使用されている

フルアクセルには、WPIをフルで使っています。
プロテインの品質にも徹底的にこだわっています。

モリンガ【自然のBCAA】

僕も初めて知ったのですが「自然のBCAA」と言われている植物みたいです。

モリンガとは、北インド原産ワサビ科の植物で、ミラクルツリー(奇跡の木)とも呼ばれ、とてもバランスのとれた栄養素を含んでいる樹木。 モリンガの種、幹、枝、葉、花、根、すべての部分に利用価値が高く、特に良いとされる栄養素が90種類にもおよび、そして300種類もの効能効果が確認されている。

天然のBCAAってめちゃめちゃ体に良さそうです。
おすすめのBCAAです、よかったらどうぞ。↓

参考:【おいしい!】おすすめのBCAAを紹介、間違いない【4選】

フルアクセルにも配合【安心の国産】

熊本県産無農薬栽培モリンガが配合されています。
モリンガの栄養を数値化すると下記のとおり。

・甘酒の16倍

・黒酢の2倍

・有機玄米黒酢の3倍

上質なBCAAというのが分かりますね。
個人的にもかなり興味が出る部分です。

その他栄養素も充実

身体に好影響な栄養素が他にも配合されています。
下記のとおりです。

・マルトデキストリン

・y-アミノ酸(GABA)

・ポリフェノール

・カリウム

・カルシウム

・マグネシウム

・鉄分

上記の栄養素にも役割があり、下記のとおり。

【瞬発力】

・カルシウム

・マグネシウム

【持久力】

・鉄分

【ウエイトコントロール】

・ポリフェノール

・カリウム

・マグネシウム

栄養素的には、かなり実戦的というか…
上の方でも記しましたが、やっぱりアスリート向きなのかなって感じがしますね。

買うなら定期購入もあり

『フルアクセル』は、高品質で高価格という差別化を図っています。
せっかくならいいプロテインを飲んで勝負したい!って人にオススメです。

定期購入なら

・初回半額

・シェイカーの特典付き

1個6900円(税込)なので、定期購入した方がお得ですね。
専用シェイカーも何気に有り難いですし。



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まず一袋だけという方も

単品で6900円かかります。
定期購入とは違い、特典などはありません。

まあ試してみる価値は大いにありますね。



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ということで今回はここまで。
野球やっている皆さん、『フルアクセル』大注目ですよ。

低価格な量産プロテインもいいのあるよ

参考:【マイプロテイン】人気の味ランキングトップ10【失敗しない選び方】